千曲市とみたピアノ教室5つの柱

1.ひとりひとりに合わせたレッスン

ピアノを弾きたい!という気持ちはみんな同じ。

でも、置かれている環境は目指すところはみんな違います。

「どんどん難しい曲にチャレンジしたい」

「人前で弾くのが大好き。みんながよく知っている曲を弾きたい!」

「学校の伴奏を弾いてみたい!」

「のんびり自分のペースで習いたい」

「いっぱい習い事してるけど、ピアノも弾きたい!」

「子供の時辞めてしまったけど、大人になってまたピアノが弾きたくなった!」

「子育てが一段落したから、自分のためにピアノを習いたい」

みなさんがどのようにピアノに取り組みたいか、しっかりお聞きして目標に沿ったレッスンをします。

2.忙しい中でもレッスンを続けられるようにサポートします。

また、脱ゆとり教育により、学校からの宿題が増え、放課後の時間の使い方も難しくなってきています。

中学生になると勉強に加え、部活動や生徒会などどんどん忙しくなっていきます。

そんな生徒さん・保護者様としっかりお話をしていきながら、どのようにして練習時間を確保したらいいか、子育ての経験を生かして一緒に考えていきたいと思います。

3.自ら考えて演奏する力を育てます

ピアノを弾くことを楽しめる人になって欲しい。

大人になってからも音楽に親しんでほしい。

そのためには自ら考えて演奏する力が必要です。

「この曲をどんな雰囲気で弾きたい?」

「どんな練習をすればできるようになるかな?」など、

生徒さんの自主性を尊重する声かけを心がけたレッスンをしています。

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